なうぇすとオーラスに参戦してきました。

 「ジャニーズWEST LIVE TOUR 2017 なうぇすと」広島公演オーラスに参戦させていただきました。

幸せすぎる時間で、「ああ、ずっとこのままがいいな」って何回も何回も思いました。

寝てしまったら、見ていた景色の色が薄くなってしまう気がするから、言葉にしようと、文字にしようと思ったのに。感動を言葉にすることって、こんなに難しかったっけ。

7人が幸せそうに笑っているだけで、なんだかこっちも幸せで

7人が全力で歌って踊っているだけで、なんだかこっちも楽しくて

言葉にできないのが悔しいくらい、素敵な素敵なコンサートでした。

 

オーラスだけに関して言うと、OP映像に「TOUR FINAL」の文字が力強く張り出された時、会場の熱が一気に上がった気がしました。みんなの期待もテンションも。

 

なうぇすとは、福井公演2回と広島オーラス参戦させていただいたんですが、通して思ったことがあります。

 

重岡くんはキラキラ笑顔で、最初っから最後までアイドル重岡大毅でした。決める曲ではダークな目とか、そんなところも含めてアイドル重岡大毅が詰まってて。私はジャニーズWESTのセンターが大好きだなって。スタトロで全然手出してハイタッチしようとしないのも、重岡くんらしくて、良いなあ。と思いました笑

照史くんは一人一人のファンの顔を見て、答えてるのが印象的だったなあ。優しい顔で。雄で吠えてる照史くんもかっこいいけど、暖かい雰囲気の照史くんが好きだなあと。オーラスのMCで女性カメラさんの話をしている時も、メンバーの話をしている時も、本当に好きなんだなって伝わってきて。

淳太くんが一人一人ファンを自分のものにしていくのを感じました。オーラスの奥さん芸は本当に、オーラスで一番会場が沸いた瞬間なんじゃないかなってくらい、みんな淳太くんに溺れてたなあ。曲それぞれでエロティックでキュートでジェントルマンな淳太くんの良さがあって、見てて飽きなかったなあ。ファンが喜ぶことをわかってて、最高でした。

ともくんは本当にライブが好きで、この瞬間瞬間を楽しんでるっていうのが、前面に出てて、気付いたら見惚れてしまうような。ギラギラしてて、目があったら殺られるような。反面、楽しい曲とかスタトロとか、人が変わったようにふわふわした笑顔で。ふざける時は思いっきりふざけて。ともくんのコロコロ変わる色がどれも素敵な色で、ライブに行くたびに、ともくんに溺れて帰ってくることが恒例に、、。

流星くんはいつどの場面を切り取っても美しい。無邪気に笑ってる顔も、かっこつけて決めてる顔も。外周歩くときもゆっくり歩いて、遠くまで見て大きく手を振って。イケメンでかっこいい流星君が生で見れるのは最高すぎるけど、すごく優しいんだろうなって直接感じさせてくれるっていうのがもっと最高で。

崇裕くんって本当にかっこいい。それは容姿もそうだけど、全部がかっこいい。会場隅々まで見ようとする姿勢も、なるべく多くのうちわに応えようとする優しさも。ライブに行くたびに、崇裕くんの優しさを感じて、かっこよさを感じて。困ったようにくしゃっと笑う顔も。濵田崇裕ってすごいって思わされます。

小瀧くん、今回のツアーは、「本当にハタチなの!?」っていうくらい色気だだ漏れ。髪が伸びて、痩せたっていうのもあるかもしれないけれど。大人の俺、っていうのを全面に出していて、すごく新鮮だった。でも、楽しい曲でメンバーと絡んでる姿とか、MCで楽しそうに話してる姿は、末っ子のんちゃんそのもので、ギャップだなあと。

 

やっぱりライブに行くと、ジャニーズWESTのかっこよさも、可愛さも、優しさも、面白さも、アホさも、全部全部一気に味わえて、こんな幸せな空間ないだろうなって毎回思います。

ファンが、「ツアー終わってしまう、寂しい。」っていう感情を持つのは、普通でも

メンバーやスタッフさんが泣くほど、寂しいって感情を持つのって、すごいことなんだなと思いました。それだけメンバーもスタッフさんも、全力で取り組んだツアーを、肌で感じることができたのは、すごく幸せだなあと。

私は7人にたくさん幸せをもらうことができました。また明日から頑張ろうっと。

デジチケがどんどん浸透してきた頃のただの大学生の一意見

関ジャニの夏のドームツアージャム魂のチケ申し込みのお知らせが届きましたねえ

なにやら、デジチケと紙チケの間のような仕様らしく…

紙のチケットに座席等の情報が入ってるQRコードが印字されている?模様。

 

私は生まれてからずっと高額転売は断固反対派でした。

やむおえない理由で当日行けなくなってしまい、定価+手数料で譲ることに関しては、仕方がないと思っています。

ですが、SNSや某チケット転売サイト等で定価の何倍もの値段で譲渡・出品されているのを見ると、どうしてもいい気はしません。

 

正直、売る方も買う方も、自分の意思でやってんだから自由でしょ?

いい席の方が、ファンサももらえるし誰にも迷惑かけてないんだから別にいいじゃない?と言われてしまえばそれで終わりなのですが…。

 

johnny's netでも、チケットの高額転売についての注意書きがあるので、やはり禁止されている行為なわけです。

 

正規のルートで手にしたチケットは、座席問わずすごく価値あるものだと思っているのですが、考え方は十人十色だというのは重々承知しています。

 

自分で手に入れたチケットが最前とかだったら、めちゃめちゃ嬉しくないですか!?後ろの方で、目も合わず、ファンサももらえないかもしれないけど、全体が見えるじゃないですか!しかもジャニタレは、「上のほーう!」って絶対気にしてくれてますからね!

 

私はこういう考えでしたので、事務所がデジチケに乗り出した時

お、ついにデジチケ!いいぞ!

と思いました。

嵐のライブの際に、大量の無効チケットが生まれ、事務所が転売行為について本格的に動き出したんだと。(シンプルに世の中のデジタル化に追いついただけなのかもしれませんが…)

 

しかし、Jr祭りで事件発生。

この事件についてはみなさんよく知っていると思うので割愛しますが、

え、こんなことってあったら駄目でしょ。と思いましたね。がっかりでした。

その事件の時にSNSでよく目にしたのが

「だからデジチケはダメだ。」「紙チケに戻せ。」という言葉の数々。

当事者だけでなく、情報を見ただけの方から見ても、確かにあれはひどかったですね。

 

でも、他のアーティストではデジチケでそんなトラブル聞いたことがないんですよ。

一説では、追加公演分の紙チケを発送する時間がなかったため、デジチケでの試みになったようですが、今回のは完全に準備不足だったんだろうなぁ。という印象です。

一概にデジチケが悪いのではないと思うんですよ。現に、先日行われた大運動会では、チケットに関するトラブルは耳に入ってきませんでした。

これからどんどんデジチケになっていくんだろうなと感じました。

完全な転売防止にはならないと思うけれど、少しでも減ったらいいですよね。

 

今回のジャム魂は、紙にQRが印字されているというので形上は一応紙なんですよね。

でも、座席は当日まで分からないらしく、これが吉と出るのか凶と出るのか…

徐々に完全デジチケ化へ動いているように感じました、私は。

座席が当日まで分からないとなると、会場に行くまで気が気ではないし、下手したら前日寝れないなんてことが。天井席だったら…アリーナ最前だったら…スタンド最前だったら…ってそわそわしますね、絶対。お洋服とか、髪型とか、うちわとか、もう色々。

こういうのも楽しかったりするんですよね。

 

色々言いましたが捉え方は人それぞれ、私はデジチケ賛成派なので、事務所さんがこれからどうしていくのかとても興味があります!

 

失礼致します。

I got the FLOW 和訳&深読み

アルバム「なうぇすと」に収録されている

神山智洋と、藤井流星のユニット曲「I got the FLOW」の歌詞を

和訳と深読みしてみました。

※英語苦手なんで、間違えてるかもです。

 

オカンで女子力高い可愛い智くんと、天然ふわふわビューティーな流星くんが、

ギラギラ雄感満載の神山智洋と、ドSでエロティックな藤井流星に変貌するのを、

ツアー「なうぇすと」で目の当たりにしました。

 

実際和訳してみるととんでもない歌詞でした。

深読みしてみるとさらにとんでもない内容でした。

 

 

歌詞/和訳/解説/深読み

 

 

Let’s rock   Let’s go  腰揺らせて、イけよ。

(腰を)揺らせ   行け=イけ

Let’s rock Let’s go
Get ready now, time to party  さぁ準備して、パーティーの時間だよ

 さあ準備して、 パーティーの時間だ 
Come along and shake it everybody  俺について来い、みんなで一緒に踊ろう
 ついて来い     みんな一緒に踊ろう


Everybody lovin’ it YES  みんなこういうパーティーみたいな事好きだろう?

 みんな好きだろう(こういうパーティーみたいな事)
Never too take come on be my GUEST  心配する事ないよ、俺の可愛いお嬢ちゃん

 決して遅すぎるなんてことはないよ 俺のお嬢ちゃん

 =俺が連れてきた女の子or恐る恐るやってきた女の子 

 (どちらにせよ、きっとここには似つかわしくない女の子)ここまでの歌詞は女の子に言っている?
Everyone アゲてくぜ  みんな!新しい子が来たぞ!アゲてくぜ!

 みんな

 =そこにいたみんなに、女の子が来たことを呼びかけた
We got whole lot of people going HAPPY HOUR また今夜もみんながイく、幸せな時間だ。

 俺たちはたくさんの人が行く幸せな時間を手に入れたんだ

         行く=イく


Drink up this nasty soda and you be supernova ほらちゃんと飲み干してよ。そしてイけよ。

 この不快なソーダを飲み干して キミは爆発する

 不快なソーダ=精子      爆発=イく
Bottom up we take it high I mean way UP high 一気飲みしてイっちゃえよ。絶頂まで。

 一気飲みしてハイになろう つまり高い高いところまで

            高い高いところまで=絶頂

Hi,派手な body line ボンキュッボン凄え Grind 見かけによらず脱いだらナイスバディだね。

     ボディライン              腰振り          腰振りもすごいや。
一晩中 shake it, do it do it now, Uh  一晩中、そのすごい腰振り続けてよ、さあ。

    それを振って、振り続けろ、さあ

      それ=腰        振り続けろ=一人とではなく、何人もと
ハメ外しmove 音に乗りgroove  ハメ外して動けよ。音に乗って楽しめよ。

       動け         楽しめ

ついてこい RARTY ROCK  乱行パーティーだ。

       パーティー・ロック=揺らすパーティー=乱行パーティー
OH VERY GOOOOOOOD……..  あぁ、超イイ…

  あぁ、超イイ………

I got the FLOW (I got the flow) YABAIZO!!!! (yabaizo) みんなヤッてるぜ。やばいぞ。

  流れに乗れよ=みんなヤッてる
I got the FLOW (I got the flow)

Oh baby very WILD WILD WILD キミはとても野性的で激しいね。

 あぁ キミはとても野性的だ=一見そう見えない子だったのに…

        wild=野性的、荒々しい、激しい 全部当てはまりそう。
I got the FLOW (I got the flow) YABAIZO!!!! (yabaizo)
I got the FLOW (I got the flow) 見せつけろ
WOW WOW WOW WOW


Everybody crazy like FES  もうみんな狂っているぜ。

 みんなフェスのように狂ってる=踊り狂ってる
Positive vibe feeling my BEST  積極的なのが一番感じるよ。

 積極的なバイブが一番感じる

    バイブ=玩具、ノリ ん〜、どっちだろう…
Everyone 連れてくぜ  みんなを連れていくぜ
We got whole lot of people going HAPPY HOUR イきまくる幸せな時間に


Dancing like BEAST MODE Continue EPISODE  本能のままにヤって、今夜は終わらない。

  野獣のように踊って      物語は終わらない

 =本能で踊って       

 episodeの意味の中に、一回の物語 というのがあったので、一回の物語=一夜と考えられる?

                             one night love
Get it down we take it high and don’t ask why  理由なんて聞かずに絶頂までイっちゃえよ。

 それを落としてハイになろう   理由なんて聞くな

 ここ理解できませんでした(泣)

Hi,派手なメイクandスタイル  派手なメイクとスタイルで
飛び跳ねな fry  飛び跳ねるようにイきなよ
一晩中 shake it, do it do it do it now, Uh  一晩中腰を振り続けなよ、さあ。
理性的 RULE 忘れ be a fool  理性なんて忘れてバカみたいにやりまくれよ

      なルール    バカになれよ
OH VERY GOOOOOOOD……..

☆Repeat

刺激的 Young  衝撃的 Young
刺激的 Young  衝撃的 Young
刺激的 Young  衝撃的 Young

☆Repeat(x2)

☆Repeat(x2)

 

 

とりあえず、乱行パーティーで

イかせまくり、イきまくり、腰振らせまくり、腰振りまくり

っていうところでしょうか。

内容だけ見ると、パリピポに入ってても違和感なしな感じがします。

歌詞は余裕で18禁ですが、ライブでの演出は、エロいっていうより

セクシーでワイルドなかっこよさ っていう印象です。

(まあ、腰とか降っちゃってエロいことに変わりはないのですが…)

誰目線で歌っているのか気になりますね。

 

きっと女の子を連れてきた(?)男子目線なのだろうが、

このパーティーの主催者なのかな……?⁇

自分は参加しているのか、はたまた俯瞰で見ているだけなのか。

 

まあ、なんといっても曲調がかっこよすぎるんです。

ラップ担当の同級生二人が、ALLラップ詞の曲を歌い上げることのかっこよさ。

最高にイキリまくって、最高にギラついてる二人が観れる演出で、スタンディングオベーションを送りたい!ありがとう!!

 

長々と書きましたが、

読んでいただきありがとうございました。

 

また、他の曲も深読みしてみようかなあ…

 

私が関西の彼らに夢中になったきっかけ。

 

私が彼らに夢中になったきっかけを

お話ししたいと思います。

 

 

まず彼らに出会ったのは、2014年1月1日のテレビの前。

そう、あのジャニーズカウントダウンコンサートでした。

”ジャニーズWEST4”として。

 

元々、母と姉(りゅかみと同年代)とよく嵐のライブに行って、

DVDを見て盛り上がっていました。

俗に言う、”アラシック”でした。

嵐だけでなくジャニタレが好きでしたので、

カウコンは毎年見ていました。

 

3年目の2014年、私は15歳でした。

カウコンを見て、

「へぇ〜、新しいグループがデビューするんやぁ〜。

 関西かぁ!ごくせんの人や!え、この真ん中の人かっこいい!」

って何も知らずに、重岡大毅に一目惚れしました。

気になって気になって、すぐにSNSを使って色々調べました。

 

その時に知ったのは、

めでたいはずのデビューなのに、たくさんの人が悲しんでいるということ、

ファンは4人ではなく、7人でのデビューを望んでいるということ、

元々あったユニットが、解体させられたこと。

ということでした。

 

その日から毎日、某動画サイトやSNS

彼らのことを調べまくりました。

その時は、

重岡、桐山、中間、神山、藤井、濵田、小瀧の7人でデビューするはずだった、して欲しかったということ、

神山智洋藤井流星、濵田崇裕の3人が外されてしまったということ、

小瀧望藤井流星がツインタワーと呼ばれていること、

小瀧が最年少(見えない)で中間が最年長(見えない)だということ、

濵田崇裕とずっと一緒にやっていたシンメが後味の悪い辞め方をしてしまったということ、

これまでにたくさんの関ジュが辞めてしまっていること、

他にももっともっとたくさんのことを知りました。

 

2014年1月4日の関ジュのあけおめコン中、4人は3人と顔も合わせられなくて、

いつも通りにできなくて、お互いに気を遣っていた空気感。

濵ちゃんが「いつもみたいに話してや。」と言ったこと。

この時のことを淳太くんが「地獄やった。」と言っていること。

 

今まで全然知らなかったのに、調べただけでなんだか苦しかったんです。

ジュニアの頃から応援している人たちは、どんなに苦しいんだろう。

本人たちはどんなに苦しいんだろう。と、考えただけで。

 

とにかく何も知らなかったので、1から調べました。

 

2014年2月5日

神山、藤井、濵田がメンバーに加わった

と、SNSを通して知りました。

 

少しだけ心が晴れたような気がしました。

 

(後から、7人でのデビュー発表の仕方とか、舞台の内容を知ったのですが、

 DVDで見て涙が止まりませんでした。)

 

でも、やっぱり待ていたのは

4・3の格差。

衣装や歌割、立ち位置。あからさまでした。

 

あぁ、やっぱり。

 

と思いました。

 

後の雑誌やメディアで、

彼らが直談判していたことや、

頭を下げて横一列にしてくださいと頼んでいたことを知りました。

重岡くんは最初から7人でデビューすることを諦めていなかったということも知りました。

「感情的に入れたいだけじゃない。売れるためには、3人が必要や。」

って、言っていたことも知りました。

 

 

1stアルバムを買って、母と一緒に見て

これが誰々で、これが誰々!

この子私の1個上なんやよ!見えんよの!

この子がセンター!

この人が最年長で、中国語英語話せるらしい!

と毎日のように説明しました。

少年倶楽部も録画するようになりました。

 

もうこの時点で、もう彼らには夢中だったのだと思います。

 

 

端折りますが…

 

 

今では母も姉も一緒にジャニーズWESTのライブに行くようになりました。

「4人であのままデビューしてたらどうなってたか、考えるだけで怖いね。」

って話すくらい、3人が加わったことの大切さを噛み締めています。

「流星くん、こんなにカッコよくて、スタイルよくて、天然っていうギャップ持ってるのに、外されてたんやろの。」

「濵ちゃんと神ちゃんいなかったら、ギターもアクロバットもなかったのに。歌は、安定感あるのに、不思議やわ。」

「俳優業でっていうけど、グループにいてもできるのにね。」

って感じで、4人でデビューをさせようとした事務所に不信感まで抱くようになりました(笑)

 

日を追うごとに彼らのことが大好きになっていきました。

 

そして気がついたら彼らは横一列になっていました。

全員の衣装にそれぞれの個性がありました。

今ではすっかり格差がなくなりました。

 

 

 

初めてライブに行き、重岡大毅を生で見たとき

こんなにキラキラしている人初めてみた。

と思ったと同時に、

神山くん、ギラギラしてる。かっこいい。

と思いました。

音楽番組やラジオ、雑誌では可愛い人という印象だったのに

ライブでのギラギラ感のギャップにやられてしまいました。

それ以来どちらか一人と決められなくなってしまいました。

この前のなうぇすとツアーで1公演の中で、神山くんに2回ファンサをいただけて、

死ぬほど嬉しかったです。ギラギラしていました。

 

ジュニア時代からシンメの二人、通称 ”かみしげ”は

メディアでよくハッピーセットになっているので、とても幸せです。

二人の醸し出す、二人にしかできない空気感が大好きです。

 

ちなみに母は、

ビジュアルはのんちゃんがタイプ。でも、濵ちゃんが好き。

と、謎めいたことを言っていました。

一人に決められないのは遺伝です。。

 

デビュー以降の円盤はすべて購入して

母と何回も見ています。

彼らのおかげで、前より母と一緒に居る時間が増えたし、

たくさん話すようになりました。

 

2014年1月1日は

昔からのファンの皆さんにとっては、

苦しい日、思い出すと辛い日

かもしれないけれど、私にとっては

彼らに出逢えた日になりました。

 

でもやっぱりめでたいのは、2014年2月5日です。

 

これまでに彼らの事をたくさん知りました。

関ジュのことをたくさん知りました。

 

これからもジャニーズWESTと共に年をとっていきます。

もっともっと夢中になる予定です。

 

 

長々と書きましたが

読んでいただきありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

 

 

ブログを開設しました。

初めまして。

 

ジャニーズWESTが4年目に突入したと同時に、

このブログを開設しました。

 

 

時には歌詞の深読みをしてみたり、

妄想をしてみたり、

現場や映像で見た彼らについて思ったことを、

つらつらと文章にしていきたいなと思っています。

 

乏しい語彙力と、拙い文章力では何も伝わらないかもしれないけれど…

 

 

ちょっとした自己紹介をしてみます。

 

大学進学のために現在関西に住んでいる

大学二回生です。

赤緑のクリスマスカラー寄りの虹色です。

G内掛け持ちです。

チケット高額転売等の行為は断固反対派ですので、

不快だと思われた方は申し訳ありません。

 

これからよろしくお願い致します。